• トップ
  • 教材販売
  • 成長企業のためのメディア戦略の必見版~これだけは知っておきたい広報知識~DVD

成長企業のためのメディア戦略の必見版~これだけは知っておきたい広報知識~DVD

人事・労務・総務の教育や実務に役立つ教材販売

成長企業のためのメディア戦略の必見版~これだけは知っておきたい広報知識~DVD

DVD概要 広報をうまく活用するメリットは、2つあります。
1.企業の知名度とイメージが上がり、社員が仕事に誇りと自信を持つようなる!
2.広告費を削減できる!

これら2つのメリットはなぜなのか、そしてどうすればこのメリットをえられるような広報戦略を取ることができるのか。これらを実践的に学んでいただける内容を収録しています。
マスコミは日々、情報を求めています。だからこそ、有益な情報を発信すればマスメディアで紹介される機会が必ず訪れます。企業の大きさに関係はありません。上手に情報発信することが大切なのです。
このDVDをご覧いただくと、いまから始められる、御社にあった広報活動が分かります。

詳細 ■特長
広告と広報、似ている言葉ですが、決して同じ意味ではありません。
広報は、広告と比べるとたくさんのメリットがあります。
広告 Advertising 広報 Public Relations
新聞、雑誌、テレビ、ラジオなど、メディア(媒体)のスペースや時間を企業が買い取り、その中で自社製品の宣伝をすること 新製品の情報や企業における業績など経営情報、人事、M&Aなど、勝ちある情報を提供し、ニュースとして取り上げてもらうこと。
有料 無料
企業が媒体を選ぶ
企業の指示通りに広告・CMを制作
記事を書く判断はメディア(媒体)側
企業から発信される情報であり、消費者が広告をうのみにしない傾向も高まる中、広報に比べて信頼性は低い メディアという第三者の目を通しているため、客観性の高い情報として消費者に伝わる。信頼性は高い。
伝える=ワンウェイ・コミュニケーション 伝わる=ツーウェイ・コミュニケーション
広告=マネー 記事=バリュー

このように、広報と広告の違いを明確に認識した上で、広報の有効活用法をご説明します。
具体的には次のような内容が収録されています。
さらに、ご購入いただいた方には各メディアの連絡先一覧つき!

■収録内容
Ⅰ 広報の基本・パブリシティ
1.パブリシティの素材の条件とは
(1)ニュース素材の例を紹介
(2)ニュース素材、5つのチェックポイント

2.ニュースリリースとは
(1)ニュースリリースの作成手順
(2)ニュースリリースの書き方のポイント
(3)ニュースリリース14則
(4)ニュースリリース種類別の作成注意ポイント
(5)ニュースリリース作成 14の留意点
(6)マスコミが嫌がる悪いニュースリリース

Ⅱ 効果的なマスコミへのアプローチ
1.攻めの広報、守りの広報
(1)資料配布・記者会見・貴社懇談会・個別発表、それぞれの使い分け
(2)電話取材、面談取材、テレビ取材、文書による取材などを頼まれたら?

2.マスコミ対応のポイント
(1)広報担当者の9つの原則
(2)電話で取材依頼が来たら何に注意して対応すれば良いのか?
(3)取材対応時のチェックポイント
(4)取材を断る場合にはどうする?
(5)取材の立会いの時にはどうする?
(6)取材後、企業がすべきこととは?

■対象者
広報を有効活用したいと考えられる経営者
企業の広報ご担当者

■特典
ご購入いただいた方特典として、各メディアの連絡先一覧をお付けします!

講師
nishimura120.jpg 西村 多代(にしむら たよ)

株式会社ベクトル・メディア・コンサルティング 代表取締役
株式会社ダイエー入社後、労務・採用担当を経て1993年に広報部に異動、広報課長を経て2002年から05年9月まで同社広報企画部長。激動のダイエー を広報として支えた。この間、マスコミ対応、記者会見の開催、トップインタビュー設定、プレスリリースの作成、取材対応、社内報編集、IRのほか、多種多 様な事件・事故に対応。ダイエー創業者である故中内氏の間近に仕え、多くのことを学んだ。「ネアカ のびのび へこたれず」が座右の銘。05年10月より (社)日本ニュービジネス協議会連合会(JNB)広報室長、シダックス会長室広報担当部長を務める。日本広報学会会員。
商品内容 DVD1枚(収録時間 約1時間)、レジュメ
価格 25,920円(送料・税込み)
セミナーに申し込む