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【女性活躍推進】 女性の人生、十人十色

[女性活躍推進のウソホント]
投稿日時:2019/01/25(金) 14:55

【女性活躍推進】女性の人生、十人十色

皆さんこんにちは。ナチュラルリンクの高野(こうの)です。エスキャリアという会社のメ
ンバーの座談会を開催させて頂きました。

先日、当社が運営する働く女性のWEBメディア「Woo!(ウー)」が採用支援をさせて頂い
ている、エスキャリアの社員の安村さん、古田さん、そしてパートナー(フリーランス)の
松井さん3人による座談会を取材させて頂きました。

そしてそのやり方は、3拠点をつないだ遠隔座談会というもの…(斬新、笑)今回は、出産、
退職を経て、悩んで、動いた末にフリーランスという働き方を選択された松井さんのお話か
ら一部抜粋してご紹介します。

1  松井さんが、エスキャリアに出会い、
  フリーランスとして働き始めたきっかけは?

 





















私の場合、自分らしい働き方を求め、模索し続けた結果、結果的にフリーランスにたどりつ
きました。私は以前は民間企業に勤めていましたが、結婚を機に非常勤になり、その後妊娠
しました。ただ当時の会社では、非常勤という雇用形態では産休育休を取得することができ
なかったので、一旦は辞めざるを得なかったんですね。

その後、また働くようになりましたが、2人目の出産で2度目のブランクに突入。

その後も、復帰して働きたい想いは常に持っていたのですが、自宅が郊外にあるため保育園
の送り迎えを考えるとフルタイムでは働けませんし、両親が近くに住んでいるわけではない
ので手を借りることも出来ず、なかなか働き先が見つかりませんでした。

とはいえ、社会と全く接点が無くなるのは嫌だなぁ…と思い情報収集をしていた時、ネット
でエスキャリアの存在を知りました。そしてそこに「フリーランスのパートナー募集中!」
と書いてあったのを見て「ここであれば、私が求める働き方ができるかもしれない!」と思
い、すぐに応募しました。

もしあの時、ネットでエスキャリアを見つけることが出来なければ、今頃まだ専業主婦をし
ていたかもしれません。

2  エスキャリアは「在宅ワーク」「リモートワーク」も多い、孤独に
  なりがちだと思うけれど、どんな風にモチベーションを保っているの?

 





















私も最初は「フリーランスでかつリモートで働く」とは、一体どのような感じなんだろうと
いう不安がありました。ただエスキャリアでの在宅ワークやリモートワークは、完全に孤独
というわけではなく、安村さんや古田さんのようなプロジェクトマネージャーの社員さんが、
チャットで常に働きかけてくださいます。
また、直接会わなくても、オンラインで顔を見ながらミーティングをする機会も多いですし、
仕事に対してもフィードバックして頂ける機会が多いので、常に目標を意識しながら仕事を
進めていくことができ、それが自分のモチベーションになっていると感じています。
むしろ、「会わないからこそ、コミュニケーションを大切にする」「会わないからこそ、積
極的にコミュニケーションを取る」という組織だと思いますね。

3  エスキャリアはほぼ女性だけのチーム。派閥が出来たり、
  険悪なムードになることはないの?

 





















私は社員ではなくパートナーとして、少し外からエスキャリアを見ていて思うのですが「全
員がミッションありきで動いている」ことを強く感じます。エスキャリアのミッションであ
る「自分らしいキャリアの実現」に共感しているメンバーが集まっているから、そこへの道
順は色々あったとしても、根本はぶれない。そんな気がしますね。

また、この記事を読んで下さっている方の中にも「えーほんとかなー」「そうはいっても、
今の私にはそんなところで働くなんて無理」という風に、もんもんとしている人もいると思
うのですが…でもそんな方がおられたら「まずは、一歩踏み出してみよう」と伝えたい。

以前の私は「こうしたいけれど、きっとだめだろう」とうじうじ考えたり、ネットにあるネ
ガティブな情報を見てもんもんとしている期間が長くありました。

でもやっぱり動いてみないと何も変わらない。逆に動いてみれば、何かしら気づくことがあ
り、そこでもしピンときたならば、その先に手を伸ばしてみる。すると2歩目は、また違う
一歩になり、道がひらけていくのだと思います。

何も「大きな一歩を踏み出そう」ではなく、小さいな一歩でいいと思うんですね。例えば、
自分の中で考えるだけではなく、第三者に話してみるとか、エスキャリアのキャリアカウン
セリングを受けてみることも一つですし…そうやって人に話すだけでも、堂々巡りから抜け
出せると思います。

==

いかがでしたか?最近私の周りのできる女性の中で「フリーランス」という働き方を選択す
る人が増えてきました。ただ、すすんでその道を選択したというよりも「今の職場では自分
らしい働き方はできないから、フリーランスになった」という方も多いです。

そんなやる気があり、優秀な女性が、辞めずに会社で活躍してくれるためにも、これからの
企業にはますます、柔軟で多様な働き方が求められていくと感じます。

■全文はこちら
世の中に風穴をあけ、「自分らしいキャリアの実現」を目指すーエスキャリアメンバー3人
による本気座談会

 









 

【働き方改革】 看板をいつくも持とう

[女性活躍推進のウソホント]
投稿日時:2018/12/25(火) 14:48

【働き方改革】看板をいつくも持とう

皆さんこんにちは。ナチュラルリンクの高野(こうの)です。先日、当社が運営する働く女
性のWEBメディア「Woo!(ウー)」にて、とある対談のファシリテーションをさせて頂い
た際に、面白いお話を聞きました。

1 影響力は掛け合わせ






















その対談は、人材会社の社長と、大手アパレル企業の人事部の方による対談だったのですが、
その中で「自分の看板をいくつも持っていると、様々な場所で、様々なうねりを起こすこと
ができる」というお話になりました。

「Aという会社の社員でありながら、プライベートではBという活動をしていて、かつCと
いう趣味を持っている。」

そんな風に、自分をあらわすものをいくつも持っていることで、それらが掛け合わさり、
自分にしかできないことが出来るし、影響力を持った人になっていけるということでした。
なるほど、面白いなーと思いました。

2  1つの道以外、良しとされなかった






















以前の日本では「会社員」なら会社員、「専業主婦」なら専業主婦と、1つの看板しか持ち
づらかったように思います。

また、会社に勤めている場合でも、基本的には「その会社の中で定年まで勤め上げる」こと
がよしとされていましたし、その会社でキャリアを磨くこと以外に、自分が複数の看板を持
つことなど、タブーだったように思います。

ただ今では「パラレルキャリア」という言葉もよく耳にするようになり「副業OK」の会社
も少しずつ増えてきました。

また、インターネットが普及し、どこにいても世界と繋がることができ、個人でも簡単に動
画や文字で情報発信できるので、そう考えると、かなり面白い時代に突入しているのだなと
思います。

3 私にしか出来ないことができる






















実は私も、ナチュラルリンクの社長でありつつ、Woo!というWEB媒体の編集長でありつつ、
2児の母でありつつ、またプライベートで、まったく仕事に関係ない内容のブログを匿名で
運営しています。

とはいえ、動ける時間は限られているので、すべて中途半端になっていると言われればそう
かもしれないのですが、

見方を変えれば、日本中に私のような働き方や活動をしている人はそう多くはないはずなの
で、将来、パズルのピースがすべてはまって、私にしか出来ない面白いことができるように
なるかもしれない。

いや、今でも、やろうと思えばできるのかもしれない。

そう思うと、紆余曲折ありながら、悩みながら迷いながらもがきながら進んできたこの道も、
案外悪くないなぁと思えるようになってきました。

この自由で面白い時代を、思いっきり生き抜いてみたいと、改めて思う今日この頃です。

 









 

【働き方改革】 まともな年の重ね方

[女性活躍推進のウソホント]
投稿日時:2018/12/04(火) 11:08

【働き方改革】まともな年の重ね方

皆さんこんにちは。ナチュラルリンクの高野(こうの)です。先日、Woo!にて
「まともな年の重ね方ー変化し、違いを受け入れるー」と題して、対談をさせて頂きました。
東京で働き、3年前に大阪に引っ越してこられ、フリーで活躍されている、小野曜さんとの
対談。インタビューとはまた違い、自分が今思っている素直な気持ちを表現できた気がします。
その中でこのようなお話をしました。

1 東京と大阪の違い





















小野:東京と大阪は同じ日本なのに全く文化や風土が違います。まず東京は「企画・アイデ
ア・ビジネスモデルで勝負する土地柄」だと思いますね。言うなれば、知性・知識・理性に
勝ちを置く土地。

そのため、ネット上でやり取りが完結することも多く、ビジネスのスピードも速いです。
一方大阪は知性や理性より感性、感情。「まずはお互いに信頼関係がなければ、ビジネスも
何も始まらない」ように感じます。

お互いのことを深く知った上で話が進むので、そういった意味でスピードは遅いですね。

2 上に行くだけが成長じゃない





















高野:私も以前は「売上を去年より上げる」とか「去年より目に見えて成長していないとだ
めだ!」と、強迫観念のように思っていた時期が長かったです。でも、立ち止まることも必
要ですよね。そこで初めて見えることがある。

以前ある方から「上に芽を出すだけが成長じゃない、下にしっかり根をはるのも成長だ。そ
うじゃないと立派な木は育たないよ」と言われた時、すごく納得しました。

3 リーダーが休もう





















高野:私は小さい会社なりにトップでやってきて、それこそアクセル全開でずっとここまで
来ました。長女が生まれてからも、出産当日に電子書籍を徹夜で出版したり、産後1ヶ月で
復帰したり…今思えば狂ってましたよね(笑)

一緒に会社をつくって二人三脚でやってきた前本もも2児の母ですが、よくこんな私と一緒
に走り続けてくれたなぁと思います。

彼女は器が大きいけれど、私が逆の立場だったら相当文句言ってるはず(笑)

で、今年あたりからですかね。私もブレーキを意識し始めて「無理なく自然体でやろう」
「できるところを自分たちらしくやろう」と、そうやってペースを落としてから、お互いに
楽になりました。

やはり組織のリーダーが「休もう!」と言わないと、変わらない。

リーダーは超人が多いので、根性で乗り切れてしまうと思うんですが、それでは一緒にやっ
てる仲間がもちません。それでメンタルダウンしていく人も多いように思います。

普段はなかなか言えないことや、何となくわかっていたけれどうまく言葉にできないことを、
整理できた対談となりました。

全文に興味があるという方は、こちらからご覧ください。
まともな年の重ね方~変化し、違いを受け入れる~
 









 

【働き方改革】 男性社長が女性の世界を変える!?

[女性活躍推進のウソホント]
投稿日時:2018/11/07(水) 09:28

【働き方改革】男性社長が女性の世界を変える!?

皆さんこんにちは。ナチュラルリンクの高野(こうの)です。今回は、当社が運営する働く
女性向けメディア「Woo!(ウー)」に掲載されているコラムからのご紹介。
今回の記事は「女の子の世界を変える」をミッションに事業展開をしている株式会社アウロ
ーラの創業者、古瀬一臣社長へのインタビューです。男性目線、かつフラットな視点はとても
新鮮で、共感できるものでしたので、その中から一部抜粋してご紹介したいと思います。

1 なぜ日本では女性活躍が進まないのか?





















日本の企業の多くが「女性が出産や育児で休職することをネガティブに捉える」からだと思
います。 今の日本は人材不足で、社会全体が「多様な働き方の創出」に向かっていること
は頭では分かっているけれど、日々の仕事では限られた人数で目標達成することが求められ
る。みんな必死なので、キャリアブランクが生じる可能性がある女性をあえて採用すること
に躊躇するのだと思います。
また日本には「女性は家庭を守るもの」という考え方が、根強く残っていますよね。しか
も、本人も気づかない無意識レベルにまで刷り込まれています。日本はGDPが世界第3位
(2016年)の国にも関わらず、男女格差の度合いを示す「ジェンダーギャップランキング」
は世界144カ国中114位。つまり日本は「世界で一番男尊女卑な先進国」。状況は少しずつ
改善されているとはいえ、こういった根深い課題によって、思うように女性活躍が進まない
のではと思います。

2 アウローラも柔軟な働き方を実践している






















「自分らしさの最大化」がカンパニーポリシーなので、そこに共感するメンバーが集まって
おり、社内の働き方も自由度が高く、柔軟です。 今は全ての社員が、月間160時間という労
働時間の中で働いています。コアタイムもなく、好きな時に出社し、好きな時に、好きな場
所で働いてOK。副業も推奨しているので、アウローラで働きながら他社で働いたり、会社
を起業している社員もいます。
これからは1人=1社で働く時代ではありません。人材も、社会全体のコミュイティでシェ
アリングされていくようになります。その中で、一人ひとりが「自分らしさを最大化」し、
自分のやりたいことを叶えていける会社であり続けたいと思っています。

3 古瀬社長の働き方は?






















僕は独身で子どももいないので、プライベートと仕事の境界線はないのですが、他の社員と
同じく月間160時間の労働時間、自由シフト制で働いています。当社は残業は推奨せず、む
しろ全社員に「絶対残業しないでください!」と言っている手前、トップの僕が長く働くわ
けにはいかない。 ただ僕の場合は、経営者のコミュニティに参加したり、勉強会に行った
り、会合に顔を出すことも大事な仕事ですし、多くの方とお会いすることが大好きなので、
仕事以外の時間で自分自身を高め、仕事にシナジーを生み出せるよう、心がけています。

4 なぜ男性社長が女性の世界を変える事業をしているの?





















前職にいたときから「女性の雇用や仕事と育児の両立の問題は、何十年も前から全く解決が
できていない」と感じていました。 ただ多様な働き方の実現は、男女問わず大切なことで
すから、「女性の雇用問題」を解決するには「女性の課題ではなく全員の課題だ」という認
識を持つことが大切だと思いました。
だったら、あえて男性サイドで、かつ実体験を持たない僕が進めるからこそ、今までにない
切り口で解決することができるのではと思いました。 また、現在「女性の働き方を変える」
ためにお仕事をされている方は、仕事も育児もバリバリこなして、世間一般の女性には「雲
の上の存在」のようにうつってしまうこともある。 「あの人みたいなスーパーウーマンに
ならないと両立できないのなら、私には無理だ思ってしまう」という声は、現場の女性から
もよく聞きます。一方、独身で男性で、育児や両立についてはまだ経験したことがない僕み
たいなタイプが仕掛ければ、また違った角度から女性活躍を進めていけると思いました。

==

いかがでしたか?
女性活躍を、男性社長が事業としてすすめると聞いて、最初は「なぜ?」と思いましたが、
働き方を変えていくことは男女問わず全員の課題ですよね。色々な切り口で働き方改革が
進んでいくことは良いことだと改めて思いました。

■全文はこちら
なぜ男性社長が女の子の世界を変える事業をしているのか?−アウローラ古瀬一臣社長へ突
撃インタビュー

 









 

【女性活躍推進】 働くママの働き方

[女性活躍推進のウソホント]
投稿日時:2018/10/05(金) 10:38

【女性活躍推進】
働くママの働き方

皆さんこんにちは。ナチュラルリンクの高野(こうの)です。今回は、当社が運営する働く
女性向けメディア「Woo!(ウー)」に掲載されている人気インタビュー企画「MyStory」か
らのご紹介。

今回の記事は株式会社エスキャリアで営業として、またママチームのリーダーとして働かれ
ている八木澤寛子さん。様々な経験を経て、今の働き方に辿り着かれた八木澤さんのインタ
ビューから「八木澤さんの働き方」の部分を抜粋して紹介します。

1 八木澤さんは現在どのようなお仕事をしているの?
 




















現在の仕事のメインは、人材紹介です。また、自身もプレイヤーかつ、ママ社員メンバー
チームのリーダー的立場でもあります。

またプライベートでは、5歳と2歳の息子たちの母親でもあります。長男は比較的おとなしい
性格なのですが、次男はかなりのやんちゃ君(笑)家では2人で「お引越しごっこしよう!」
といって走り回ったり、次男が転んで泣きだすなど、男の子同士でぎゃーぎゃー言い
ながら遊んでいます。

2 八木澤さんの毎日の働き方は?
 




















私は今までの経験から「始まりと終わりの時間が決まっている中でしっかり働く」やり方が
肌に合っているので、基本的には9時半~17時半で働いています。ただ営業で外にでること
も多いので、会社は「いつ、どこで働いても構わない」というスタンス。働く時間について
の制約はありません。

例えば、朝早く出社した日はその分早く帰宅したり、月曜日と木曜日は長男の習い事の関係
で9時~17時出勤にするなど、柔軟にスケジュールを組んで働いています。また会社のメー
ルアドレスの署名欄には勤務時間が「月木は9時~17時、火水金は9時半~17時半」と書き、
クライアントの皆さんにも明示しています。

とはいえ、緊急の電話やメールが来た場合は、それ以外の時間でも対応しています。

3 署名に勤務時間を明示しておくなんて斬新!
 




















確かにそうですよね(笑)ただ最近は企業担当者の方からも「この日は子どものお迎えのた
め、◯時に帰ります」と連絡がくることも増えてきましたね。またエスキャリアは、柔軟な
働き方を世の中に広めていく会社として「まずは私たち社員が率先して示していこう」とい
う意識を大切にしています。

現在、育休から戻ったばかりの、時短で採用代行のマネジメントを担っているメンバーもい
るのですが、「勤務時間は16時半まで」とクライアントにしっかりお伝えした上で仕事を
しています。先方も理解ある皆さまばかりですので、それで問題になることはまずないですね。

4 社内外にその働き方を示していかれるなんて、素敵!
 





















働き方を柔軟にして本人がやりがいを持って働き、なおかつ組織も成長するには、「成果で
評価する社風」が必要不可欠だと思います。

エスキャリアに入社する前、私は「時短勤務か定時退社ができる職場」という条件で求人を
探していました。ですから代表の土屋と面接をした時も「17時半には退社したい」という
話をしました。すると土屋はこんなふうに言いました。
「営業は、働く時間ではなく成果が大事なポジションなので、何時に帰っても構いません」と。

またエスキャリアには「本人が、楽しくイキイキ働ける形を作っていくことは当たり前」と
いう社風があります。例えば現在の広報メンバーは、当初は週5の短時間勤務でしたが、現
在は、仕事の量、コミットメントは変わらず週3勤務になりました。本人がそれが良いなら
柔軟に変えていけば良いですし、もし現実的に難しい場合は周りがどうカバーできるかを考
えればいい。

電話応対等でオフィスに常に誰か1人はいる状態は作る必要はありますが、それは交代でま
わしつつ、極力「こうあるべき」や「今までのやり方」に縛られるのではなく、柔軟に作っ
ていけるのがエスキャリアの良さだと思います。

==

時代の流れにあわせて、企業の働き方も柔軟にしていく必要がありますが、
制度と社風と社員の意識はセットだと感じます。八木澤さんのインタビューからは、
先進的な働き方についてや、今まで仕事と育児の両立で葛藤された経験等、
たくさんのことが読み取れますので、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。

■全文はこちら
自分のやりたいことに正直にーエスキャリア八木澤さんの「みんな違ってみんな良い」を体現した生き方

 

 
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